~メトロポリタン美術展でパンク展~

ニューヨークのメトロポリタン美術館コスチュームインスティチュートで、「パンク」(混沌からクチュールへ)展が開催されている。

 

 

70年代半ばに生まれたパンクファッションが、オートクチュールと

既製服にどのような影響を与えてきたかを考察した展覧会。

最初のギャラリーでは、パンクファッションの生みの親であるヴィヴィアン・ウェストウッド、マルコム・マクラーレンと、ジュンヤワタナベ・コムデギャルソン、アンダーカバー、ロダルテなどがミックスコーディネイトされた。

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